厚真町議会 議会だより(第168号・2017年7月発行)
緊急通報システムの短期間利用は可能か
議会だよりの要旨によると、2017年7月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「緊急通報システムの短期間利用は可能か」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
厚真町には、ひとり暮らしなどのお年寄りの安心を支える「緊急通報システム」が整備されている。システムの利用には一定の手続きが必要だが、例えば、高齢で病弱な母親と息子が同居していて、息子が一週間出張のため母親がひとりになる場合など、臨時かつ急に…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
ハイリスクな生活をされている方に、できる限り外とのパイプを設ける趣旨で用意したものだが、当然さまざまなケースはある。要項で想定できる内容を例示しているが、ケースバイケースで設置を進めている。設置にあたっては、準備期間が必要なため一週間前には…(続きは議会だよりで)