厚真町議会 議会だより(第165号・2016年10月発行)
高齢者への無料入浴券交付を今までどおり元に戻しては
議会だよりの要旨によると、2016年10月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「高齢者への無料入浴券交付を今までどおり元に戻しては」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
今年度、高齢者入浴助成事業でこぶしの湯あつまの無料入浴券の交付枚数が12枚から6枚になった。理由は行事参加をより促していくという意味で、残り6枚の券を行事参加した人に交付するということであったが、上半期の行事参加はどうであったか。また、入浴…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
交付枚数を半分にした経過は、交付申請状況や申請後の利用状況を見ると想定の半分程度の利用しかない。そこで、イベントの参加率をもっともっと上げていくために、従来の12枚を6枚に減らし、残りの6枚をイベント参加者に入浴券を差し上げてリピーターを増…(続きは議会だよりで)