厚真町議会 議会だより(第164号・2016年7月発行)
防災教育、自治会単位の研修、組織化をどう進めるか
議会だよりの要旨によると、2016年7月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「防災教育、自治会単位の研修、組織化をどう進めるか」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 伊藤富志夫 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
防災無線のデジタル化の普及率はどのくらいか、その双方向連絡の計画化はないか。また、平成28年度町長施政方針で「高齢化と地域コミュニティの低下を心配し、いざという時の災害に対する心構え、事前知識の必要」を唱え、「防災教育、自治会単位研修、地域…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 町長
防災無線のデジタル化進捗状況は、本機が終了、個別受信機が約95%終了、厚南地区の中継局はまだアナログ対応だ。双方向通信については、技術的なことより法律的に制限されていて出来ない。防災対策については、ハード的な社会基盤等とソフト的な地域コミュ…(続きは議会だよりで)