みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第163号・2016年5月発行)

今後の水道料金の見通しは

議会だよりの要旨によると、2016年5月、厚真町議会の一般質問で、伊藤富志夫議員が質問し(見出しは「今後の水道料金の見通しは」)、町長が答弁しました。

質問者
伊藤富志夫 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)

質問(要旨)

問 今後「統合簡易水道事業」が総事業費59億円で平成27年度以降も40億円を償還していくが、「水道料金が高い」という意見がある中で今後の水道料金の見通しは。また、厚真町は8㎥まで一律1728円で、それ以下の例えば5㎥、3㎥も同じ定額。使用量…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

水道料金は従量制と基本料金制のセットになっていて、これまでの投資されてきた費用が負担されている。今後も60億円の事業投資があり、新たな水道経営計画を立てなければならない。使用水量に応じた従量制にすると水道事業が成立しなくなる事もあり、基本料…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第163号・2016年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる