厚真町議会 9月定例会 議会だより(第133号・2008年10月発行)
農産物のブランド化に向けての今後の開発は
議会だよりの要旨によると、2008年10月、厚真町議会の一般質問で、木戸嘉則議員が質問し(見出しは「農産物のブランド化に向けての今後の開発は」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 木戸嘉則 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
いろいろな農産物がたくさんあるが、近隣の町に遅れをとっている。今後の開発は。
答弁(要旨) 町長
本町は地の利があり、農業が基幹産業であるが、農産物のブランド化については、熱心でなかったことは間違いないと思う。大量に安くて安全な食料を供給する食料基地としていく目標があったので、厚真町、広域JAについてもそういう視点で農業振興に取り組んで…(続きは議会だよりで)