厚真町議会 議会だより(第154号・2014年1月発行)
緊急時のアレルギー対策研修は
議会だよりの要旨によると、2014年1月、厚真町議会の一般質問で、木戸嘉則議員が質問し(見出しは「緊急時のアレルギー対策研修は」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 木戸嘉則 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
本町でも食物アレルギーのある児童・生徒がいる。その対策として緊急時におけるマニュアルを作成してはどうか。また、重篤症状であるアナフィラキシーショックが出た場合、症状を緩和するエピペン、アドレナリン自己注射液を適切に使えるよう小・中学校の教職…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
アレルギー給食の提供に当たっては、医師の診断書をもとに保護者と栄養教諭が個別面談を実施して、アレルゲンや症状、家庭での除去食の状況を把握した個人ファイルと緊急時の取組プランを作成している。現在町内に重度のアレルギーによりエピペンを使用する児…(続きは議会だよりで)