みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第151号・2013年4月発行)

減額分の対応は

議会だよりの要旨によると、2013年4月、厚真町議会の一般質問で、木戸嘉則議員が質問し(見出しは「減額分の対応は」)、町長が答弁しました。

質問者
木戸嘉則 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

政府は、生活保護費のうち食費や光熱費に当たる生活扶助費を13年〜15年度の3年間で総額7・3%減額する方針であるが、減額分を町としてどのように考えているか。

答弁(要旨) 町長

町村には福祉事務所の設置義務が無いことから、本町においては胆振総合振興局が生活保護の業務を行っている。生活保護費に対する費用は、国と道で負担しており、本町の負担はない。8月から減額を実施するとされているが、具体的な減額基準等が示されていない…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第151号・2013年4月発行) 議会だより PDF(12ページ) 間違いを知らせる