みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第165号・2016年10月発行)

在宅医療の体制整備は喫緊の課題かと思うが

議会だよりの要旨によると、2016年10月、厚真町議会の一般質問で、木戸嘉則議員が質問し(見出しは「在宅医療の体制整備は喫緊の課題かと思うが」)、町長が答弁しました。

質問者
木戸嘉則 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

団塊の世代が後期高齢者になる2025年には、在宅医療で療養する高齢者が現在よりも30万人以上増えると予想されている。超高齢化社会に続き、多死社会が到来するといわれる中、医療機関だけでは高齢者患者の受け入れに限界があり、在宅医療の体制整備は喫…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

町として、地域包括ケアシステムの早急な立ち上げと、医療機関を含めた連携を密にしていくことに対して取り組んでいきたい。また、平成29年度建設を目指している高齢者の共同福祉住宅(サ高住)的な住宅機能もさらに充実が必要ではないかと考えている。人材…(続きは議会だよりで)

出典:厚真町議会 議会だより(第165号・2016年10月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる