みんなの議会

厚真町議会  議会だより(第124号・2006年7月発行)

役場職員の勤務評価の方法は

議会だよりの要旨によると、2006年7月、厚真町議会の一般質問で、海沼裕作議員が質問し(見出しは「役場職員の勤務評価の方法は」)、総務課長、町長が答弁しました。

質問者
海沼裕作 議員
答弁者
総務課長、町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

役場職員の勤務評価システム役場職員の勤務評価でA、B、C、D、Eの評価の割合はどのようにあるのか。相対評価での判断では、D、Eの人が必ずでき勤務意欲士気がなくならないか。

答弁(要旨) 総務課長

標準以上のAが5%、Bは20%でそれ以外の数値設定はしていない。

出典:厚真町議会 議会だより(第124号・2006年7月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる