厚真町議会 議会だより(第150号・2013年1月発行)
厚高の支援を今後どうするか
議会だよりの要旨によると、2013年1月、厚真町議会の一般質問で、海沼裕作議員が質問し(見出しは「厚高の支援を今後どうするか」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 海沼裕作 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
将来道内の少子高齢化の進展に伴い高校の間口減少等が行われたとき、厚高の支援は今後どうするべきか。子どもには「早く立て、立てば歩め」の願いから子育てが始まり、年齢を重ねるとともに、子どもへの夢は徐々に狭まれていくものと思っている。厚高なら夢が…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
厚真高校の特色ある教育推進のため、12年前から通学費や資格試験検定の助成を続けている。苫小牧東高校のキャンパス校になり、質を高める教育として週8時間同校の先生が来て授業をしている。この制度開始以降、町外から1学年約20人が入学しているので、…(続きは議会だよりで)