みんなの議会

厚真町議会 3月定例会 議会だより(第119号・2005年4月発行)

行財政改革

議会だよりの要旨によると、2005年4月、厚真町議会の一般質問で、古川歳雄議員が質問し(見出しは「行財政改革」)、町長が答弁しました。

質問者
古川歳雄 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

行財政改革の嵐の中、大切なのは、何を優先し、何を削減するかの見極めである。どこにどう予算付けし、執行するのか。町長の意向より町民の声である。間違った判断をしないよう予算執行してほしい。

答弁(要旨) 町長

まちづくり計画のアンケート調査等でしっかり町民の意向を聞き、18年度以降、新まちづくり計画の中で示していく。質問にはないが、2、190万円の削減を予算に反映させた。

出典:厚真町議会 議会だより(第119号・2005年4月発行) 議会だより PDF(13ページ) 間違いを知らせる