厚真町議会 12月定例会 議会だより(第126号・2007年1月発行)
苦小牧市廃棄物埋立処分場の1日でも長い使用を
議会だよりの要旨によると、2007年1月、厚真町議会の一般質問で、古川歳雄議員が質問し(見出しは「苦小牧市廃棄物埋立処分場の1日でも長い使用を」)、教育長、町長が答弁しました。
- 質問者
- 古川歳雄 議員
- 答弁者
- 教育長、町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
学校現場での環境教育の取り組みは、広報あつま12月号表紙、上厚真小4年生のバイオカートへのかかわり等、実践教育を代表とし、様々なされているが、子どもが家庭に正しい資源リサイクル、ごみ減量対策を持ち込むことは食育同様、啓発活動に有効ではないか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
学校で実施していると思うが、子どもたちに起きているいろいろな問題にもかかわるかもしれないので、確認し、検討する。