厚真町議会 12月定例会 議会だより(第126号・2007年1月発行)
ごみ減量、資源リサイクル推進の取り組みは
議会だよりの要旨によると、2007年1月、厚真町議会の一般質問で、古川歳雄議員が質問し(見出しは「ごみ減量、資源リサイクル推進の取り組みは」)、町長が答弁しました。
- 質問者
- 古川歳雄 議員
- 答弁者
- 町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
厚真町の燃やせないごみを処理する苫小牧市柏原埋立処分場の延命化問題等を考えると、その解決策はごみの減量、資源リサイクルである。広域処理の大きな割合を占める苫小牧市の動向、取り組み(ゼロごみ大作戦等)の認識は。
答弁(要旨) 町長
ゼロごみ大作戦は、市が呼びかけ民間が主体的に実施するごみ対策で、2007年から実施、ごみ処理、リサイクル問題に対し、17万人を超える都市として当然とは言え、素晴らしい取り組みである。