厚真町議会 9月定例会 議会だより(第125号・2006年10月発行)
こぶしの湯あつまの経営改善策は
議会だよりの要旨によると、2006年10月、厚真町議会の一般質問で、古川歳雄議員が質問し(見出しは「こぶしの湯あつまの経営改善策は」)、町長、こぶしの湯支配人が答弁しました。
- 質問者
- 古川歳雄 議員
- 答弁者
- 町長、こぶしの湯支配人
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は厚真町議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
平成17年7月に運営検討委員会が設置され、翌年3月に中間報告書が提出されているが、利用客の減少、一般財源の持ち出し等の改善策について、最終答申とあわせて、どう考えているのか。
答弁(要旨) 町長
中間報告では経営形態、施設整備、管理運営等について報告されているが、赤字とはっきり言っていいのだが、その施設に大きなお金を掛けることは無理がある。9月末に最終答申の予定、検討委員の皆さんと話し合いの1回ぐらいはしてみたい。