弟子屈町議会 平成25年第1回定例会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行)
産業間連携について(温泉熱を利用した産業の可能性)
議会だよりの要旨によると、2013年5月、弟子屈町議会の一般質問で、髙橋正秀議員が質問し(見出しは「産業間連携について(温泉熱を利用した産業の可能性)」)、町長答弁が答弁しました。
- 質問者
- 髙橋正秀 議員
- 答弁者
- 町長答弁
議会だよりの要旨から。全文は弟子屈町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
近年、本町の基幹産業である観光を取り巻く内外の情勢は厳しく、今後のまちづくりを考えるとき産業間の連携は大変重要で不可欠である。本町には大変恵まれた温泉資源があり、温泉熱を利用したハウス栽培が可能になれば、通年新鮮な農産品が栽培出荷でき、宿泊…(続きは弟子屈町議会だよりで)
答弁(要旨) 町長答弁
3・11東日本大震災以降、自然エネルギーを利用した再生可能エネルギーが見直されてきた。本町の恵まれた温泉熱を利用したハウス栽培の野菜を地元ホテルや飲食店などで活用することは、地域の素材を生かした「食」「特産品」として、特色ある観光にもつなが…(続きは弟子屈町議会だよりで)
出典:弟子屈町議会 弟子屈町議会だより(第68号・2013年5月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる