みんなの議会

白老町議会 議席 14番 議長

小西秀延 議員

委員会:議会運営委員(議長)

議会の一般質問(議員が町政について質問し、町長などが答弁する時間)での、この議員の一般質問と答弁です。議事録の言葉のままで、要約はしていません。

現職 白老町の議員名簿(日付の記載なし・2024年5月10日に取得)による 名簿の出どころ

一般質問
8件
質問に立った議会
6回
いちばん新しい質問
2022年12月15日

年ごとの回数

この議員の一般質問(新しい順)

2022年12月15日町政全般答弁者 町長 戸田安彦、企画財政課長 大塩英男、政策推進課長 冨川英孝、副町長 古俣博之、産業経済課長 工藤智寿、学校教育課長 鈴木徳子、生涯学習課長 伊藤信幸答弁から 1,388日

質問

10番、会派いぶき、小西秀延でございます。本日は、町政全般について質問させていただきたいと思います。戸田町長が来月中旬には辞職されるということで、これまでの11…(続きは議事録で)
10番、小西です。ただいまいただきました町長の答弁で、またここから議論を進めてまいりたいと思いますが、私も順番が最後ということで、同僚議員がこれまでいろんな場面…(続きは議事録で)
町長就任時からのということで、数字の変更を出していただきましたが、地方債残高が123億円の減少、そして財政調整基金が2億円から12億円、10億円の増加ということ…(続きは議事録で)
ただいまご答弁いただいた数値によりますと、約半減しているというような数値に受け取れるかと思います。経常費が削減されるということは、予算自体が弾力性を増し、新たな…(続きは議事録で)
この11年間で財政の弾力性というのが急速に変化したのが見てとれるかなと思います。近年も新しい事業、新規事業が上がってくることが多くなりました。財政が健全化してい…(続きは議事録で)
ふるさと納税が財政に与える影響というのは年にしても1億円から1.5億円ということで、大変大きな収入になっているなというのがよく分かりました。そこで、財政が健全化…(続きは議事録で)
ここまで財政再建で普通のまちと呼べる段階に入ってきたということでありますが、そうはいいつつまだまだ白老町は道内の中で見ても平均値が低くなる基金の状態でもあります…(続きは議事録で)
ただいまご答弁いただきました、町の知名度、国もこのウポポイを宣伝するに当たり、テレビでのコマーシャルなどもばんばんやっていただいております。白老町にあるウポポイ…(続きは議事録で)
道外プロモーションの内容もお聞かせいただきました。また、台湾とも友好関係を築いているということで、海外のほうを進めているというところまではよく分かりました。まだ…(続きは議事録で)
それでは、3点目の質問に移らせていただきたいと思います。コロナの問題でございます。この新型コロナウイルス感染症拡大という世界的災害とも言えるパンデミックへの対応…(続きは議事録で)
10番、小西です。引き続き一般質問を続けさせていただきます。ただいま古俣副町長からコロナに対するご答弁をいただきました。このコロナ感染拡大には、私はこのワクチン…(続きは議事録で)
小西です。今課長から答弁がありましたとおり、物価の高騰、これもコロナ禍と併せて非常に事業者にとっては効いてきております。このコロナ禍が始まりまして、もう2年、3…(続きは議事録で)
子供の心の教育という観点で、いろんな形でその裾野が広がり、子供の心の成長を遂げていく過程が形成されてきているのかなとご答弁を聞いていて感じました。ぜひ今後もその…(続きは議事録で)
白老町スタンダードを強化していく過程がよく理解できました。その結果とも言うべき、その一つに限ることではございませんが、学力テストも向上を見せたという結果も聞いて…(続きは議事録で)
教育のまち白老を標榜された町長の総括、よく理解できました。それでは、大きな(5)番目、最後の質問に入らせていただきたいと思います。行政運営の総括というところでご…(続きは議事録で)
この中学生までの医療費完全無償化でございますが、子育て政策というものは単に子育て政策だけに限ることではなくて、白老町に新しい住民の方が来ていただける、そのような…(続きは議事録で)
白老町の人口は高齢者の方が多いので、どうしても高齢者の方の政策に向きがちですが、若い方の利用も、今後そこにもぜひ力を置いていただいて、この公共交通という問題は、…(続きは議事録で)
5番の行政運営の総括の中で、長く懸案であった事業を幾つか質問させていただきました。いずれも、結果がどうだったということではなくて、これからもそれは続いていくこと…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「町政全般」についてのご質問であります。1項目めの「行財政健全化の取組の総括」についてであります。私が町長に就任した当時は、「新財政改革プログラム第1次改訂版」…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

財政健全化の数値のご質問でございますので、私から答弁させていただきたいと思います。町長の答弁の中では、財政健全化プラン期間ということで令和2年度の数値を答弁させ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

平成23年と令和4年の公債費の額というご質問でございます。一般会計の公債費として答えさせていただきますが、平成23年が約20億3,400万円、令和4年は、小西議…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

経常費、特に公債費ということで、削減されるといろいろな事業に着手できるのではなかろうかというご質問かと思います。先ほど私は公債費の歳出全体に占める割合ということ…(続きは議事録で)

答弁 企画財政課長 大塩英男(企画財政課長は2023年1月まで)

ふるさと納税の財政に与えた影響というご質問かと思います。本町におけるふるさと納税は、平成20年9月から寄付要綱を制定いたしまして、寄付の受付を開始いたしました。…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

就任当時財政が大変だという話は、この12月議会でもいろんな議員、お話をさせていただきました。今小西議員がおっしゃった選択をする決断というのは本当に大事であって、…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

私からは、イメージ向上とか利便性向上の関係を答弁させていただきたいと思います。やはりウポポイが東北以北といいますか、初の国立博物館を有するということで、かつ国立…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

及川議員への答弁の中で、工藤課長から上半期129万人というような入り込みのお話もさせていただきました。私が経済の担当をしているときにちょうどコロナが始まったとい…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

ウポポイの誘致活動であります。東京以北、北海道では初めての国立博物館を白老町に設置するということで、本当に白老町にとっては大きな大きな事業でありましたので、私も…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

今小西議員からありましたように、本当にこの新型コロナウイルスが始まったときには、右往左往という状況はうちの町内ばかりではなくて、全国各地の世界的な部分も含めてあ…(続きは議事録で)

答弁 産業経済課長 工藤智寿

ただいまコロナ禍にあってアンケート調査の話をいただきましたので、私から少し答弁させていただければと思います。これまで10回で、今回11回目のアンケート調査をさせ…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

私から地域塾とかふるさと教育の部分を通しての子供の成長の部分をお伝えできればと思います。地域塾については、子供たちに地域の大人たちとコミュニケーションを図りなが…(続きは議事録で)

答弁 生涯学習課長 伊藤信幸(生涯学習課長は2025年3月まで)

私からは、子ども夢実現プロジェクトのこれまでの成果等について答弁申し上げたいと思います。平成26年3月に子どもと大人それぞれが役割を担い、共に信頼し合い、互いに…(続きは議事録で)

答弁 学校教育課長 鈴木徳子(学校教育課長は2024年3月まで)

学力向上に関しては、おっしゃるとおり白老町スタンダードというものが本町において学力向上の一番の柱であると捉えております。この取組については、平成23年から始まっ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

1期目の公約に教育のまち白老をつくるという言葉を述べさせていただきました。教育はなかなか点数をつけることができないので、難しいところではあるのですが、先ほど学校…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

様々な政策、施策の在り方の中で、子育て関係における医療費の件につきましてのご質問かと思います。どういうふうにして、この議会の中でここに至るまでの段階で様々な子育…(続きは議事録で)

答弁 政策推進課長 冨川英孝(政策推進課長は2024年3月まで)

公共交通の関係でございます。先ほど来答弁させていただいておりますとおり、東西に長くということで、あるいは人口減少下において立地適正化計画とか、そういったところで…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

本当にこの病院の問題につきましては、戸田町長就任以来大きなまちの課題として、そこには紆余曲折がありながら、最終的には今改築に向けて進んでいるところでございます。…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

この答弁で一般質問は本当に最後だと思います。本当に皆様方には大変お世話になり、感謝を申し上げたいと思います。町長になる前から教育という言葉が私の行動全ての柱であ…(続きは議事録で)

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出典:令和4年定例会12月会議 2022年12月15日 議事録 PDF(17ページ) 間違いを知らせる

2020年12月17日新型コロナウイルス感染症対策答弁者 町長 戸田安彦、健康福祉課長 久保雅計、総務課長 高尾利弘、病院事務長 村上弘光、副町長 古俣博之、経済振興課参事 臼杵誠、経済振興課長 冨川英孝答弁から 2,116日

質問

10番、会派いぶき、小西秀延です。本日は通告に基づきまして新型コロナウイルス感染症対策について、1項目3点について質問をさせていただきます。まず、冒頭に今回の感…(続きは議事録で)
令和2年に入り新型コロナウイルス感染症が日本全土に拡大、本町にもその影響は多大なものを感じざるを得ません。道内でも2月28日に緊急事態宣言が発せられ、町内では第…(続きは議事録で)
昨今、昨日辺りは札幌市の感染者の状況がちょっと数的に抑えられてきたかなという状況がありますが、最近では胆振管内での感染者が結構な数が確認されるようになりました。…(続きは議事録で)
私も答弁にあったように回覧板とかも考えたのですが、スピーディーさも必要なのかなと考えたときには、インターネット、ホームページ上でとか、またメディアの方たちのご協…(続きは議事録で)
今課長から答弁をいただいたとおり、タイムラインには町民用に発する情報のタイムラインもありますし、庁舎内でどのような動きをしていくかと、災害に当てたようなときのタ…(続きは議事録で)
ぜひ白老町の現状に合うタイムラインを構築して、町民の方々と情報共有が図れるような体制を整えていただければなと思います。それでは、2点目の医療体制についての質問に…(続きは議事録で)
件数としては、私が想像していたより意外に少ないのかなという感覚を覚えました。この時期になると風邪の症状を出す方や、インフルエンザも疑われる患者も増えてくるという…(続きは議事録で)
大体実態が分かりました。町立病院では10件ぐらい、足のない方や高齢者の方、公共機関を使わなければならないような方は町立病院で受けさせてくれるということなのでしょ…(続きは議事録で)
大体状況が分かりました。それでは、ちょっと見方をまた変えて定例会9月会議において可決された院内外医療提供体制強化事業について、こちらの進捗状況はどのようになって…(続きは議事録で)
ちょっと今なぜそういう質問をしたのかということなのですが、9月の議案説明の中に新型コロナウイルス感染症を疑う患者受入れのため、また救急、周産期、小児科医療体制確…(続きは議事録で)
ご答弁はよく理解できました。私もやっぱり不安感を解消していくのも大事だと思いますが、逆に不安を増してしまってはこれは元も子もなくなりますので、きちんとした情報発…(続きは議事録で)
ご答弁ありがとうございました。よく理解できました。その医療体制、町民が安心していただければ一番だと私も考えております。また、医療体制の中には医療に従事する方たち…(続きは議事録で)
当初予算では20万円ですから、予算額で50件と予想されていましたが、やっぱり予想を超える件数が来ているのかなと感じました。町内の業者の中には早い事業対応をしてく…(続きは議事録で)
おおむね理解できました。ただ、コロナの状況もどんどんと変わってきているというのがやっぱり実態にあると思います。役場庁舎内も一定の拡散の対策を取っていたのですが、…(続きは議事録で)
どうぞ、ではよろしくお願いをいたします。それでは、ちょっとまた視点を変えまして、経済振興課では今回の新型コロナウイルス感染症拡大の経済への影響を把握すべく3回の…(続きは議事録で)
ありがとうございます。悪化しているというのが68%ですから、やっぱり70%近くということになります。また、今のご回答では飲食業で経営が厳しいというのが92%、宿…(続きは議事録で)
それでは、この質問の最後としたいと思いますが、経済の厳しい状況は先ほど述べさせていただきましたが、国もこのGoToキャンペーンを一時取りやめるということで、日本…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

新型コロナウイルス感染症対策についてのご質問であります。1項目めの町内の感染症拡大防止対策の現状と課題についてであります。インフルエンザ特別措置法に基づく北海道…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 久保雅計(健康福祉課長は2021年3月まで)

ただいまのご質問にお答えさせていただきます。小西議員が申し上げられましたとおり、本人と保健所とのやり取りの中での公表、非公表と市町村名の公表、非公表というところ…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

情報発信の方法です。1答目でもありましたように、これまでも4回ほど町長メッセージを発しています。こちらについて、いずれも時期を逸しないようにということで、報道の…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

小西議員がおっしゃられた飯塚市のタイムライン、私どももちょっと確認して見せていただきました。今おっしゃったように7段階に感染拡大期と収束期に分けて合わせて7段階…(続きは議事録で)

答弁 総務課長 高尾利弘(総務課長は2024年3月まで)

今おっしゃいましたように、こちらのそのタイムラインが初期の段階でつくられたもので、やはり数字的に見ると、今考えると、現状を踏まえるとちょっと厳しいのかなと。ただ…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)

11月2日から、小西議員のご質問にありましたそれまでは保健所のほうに、相談センターのほかには基本的に発熱症状を訴える患者はかけていただきたいということだったので…(続きは議事録で)

答弁 健康福祉課長 久保雅計(健康福祉課長は2021年3月まで)

ただいま町立病院の状況を病院事務長から答弁いたしましたが、私のほうからほかの町内の医療機関の状況についても併せて確認できた情報でお伝えしたいと思います。生田医院…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)

町立病院の、まず実態ということでお答えしたいと思います。PCR検査の現状ですけれども、まず発熱外来に来た患者がその後医師の判断でPCR検査を受けるというような形…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)

ご質問にありました冬期間になりまして、やはり今流行の兆しは見えていませんけれども、インフルエンザ、こちらのまたはやる季節にもなってきたというところでございます。…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)

定例会9月会議でコロナに関する緊急包括支援交付金事業ということで3,250万円、議会の可決をいただいたというところでございます。この事業につきましては、令和2年…(続きは議事録で)

答弁 病院事務長 村上弘光(病院事務長は2024年3月まで)

まず、体制強化というところで検体がやはり取れるようになったと。当院の発熱外来のかかり方については、11月にホームページ等でも実はご紹介したところなのですが、いま…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

今再三今回のその新型コロナ感染対策につきましてご答弁を申し上げてきておりますけれども、基本的には今役場庁舎内に対策本部を設置をして、これまでも16回対策会議をし…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課参事 臼杵誠

新しい生活様式実践普及事業の執行状況についてのご質問でありますが、本事業につきましては商工会を窓口として8月24日から補助金の申請受付を開始したところであり、補…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課参事 臼杵誠

町内事業所におけるコロナ予防対策の充足状況というところでございますが、コロナ禍の現状においては原則としてそれぞれの事業者において相応の感染予防対策を取られている…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課参事 臼杵誠

状況に応じた対策ということでございますが、議員のおっしゃるとおり今後については感染症が拡大、もしくは収束していく状況がどのような時期にどの程度になるかといった情…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課参事 臼杵誠

町内経済の現状に関するアンケート調査についてでございますが、当課においておおむね四半期ごとに商工会と観光協会の会員企業に対してアンケート調査をこれまで3回行って…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 冨川英孝(経済振興課長は2021年3月まで)

小西議員のおっしゃったように今後の展開ということでございますが、先ほど来アンケートの実施の中で我々としても非常に懸念を感じているのが、実は1回、2回、3回と進め…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

白老町内の経済対策、または影響等々のご質問だと思います。このコロナの感染者がどんどん、どんどん増え続けているような状況の中、月日でいくと下がったり、上がったりと…(続きは議事録で)

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出典:令和2年定例会12月会議 2020年12月17日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2020年3月10日(代表質問)私の公約答弁者 町長 戸田安彦、副町長 古俣博之、副町長 竹田敏雄答弁から 2,398日

質問

10番、会派いぶきの小西秀延です。会派を代表いたしまして、質問いたします。戸田町長は、昨年10月の選挙で町民との約束としてマニフェスト、公約を掲げ、当選され、3…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

小西議員の代表質問にお答えいたします。私の公約についてのご質問であります。1項目めのこれまでの公約達成状況と町政運営の評価についてであります。私は、これまで民間…(続きは議事録で)

再質問

それでは、1番の町長公約について再質問をいたします。多文化共生のまちづくりの取組を実行され、ウポポイを核とした新たなまちづくりを実践され、駅北インフォメーション…(続きは議事録で)
先ほど公債費の例も挙げて再質問させていただきましたが、予算というのは年度年度で状況も違いますし、比較が簡単なものでもなく、公債費の減少が全て政策的経費にならない…(続きは議事録で)
町長のまちづくりに対するお覚悟をお聞かせいただきました。ぜひ3期目に向けても本当に結果を残せるようにご努力をお願いしたいなと思っているところであります。それでは…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

小西議員のほうから町長のこれまで8年間の公約達成も含めて、るるご質問があったところでございます。公債費のところについては、先ほどありましたように93億円というこ…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

昨年の11月から3期目を担わせていただいております。3期目の選挙のときの公約と令和2年度の町政執行方針は、理念も考え方も一緒でありますし、令和2年度に策定する総…(続きは議事録で)

答弁 副町長 竹田敏雄(副町長は2023年9月まで)

それでは、私のほうから2点お答えしていきたいと思います。最初民間活力の部分ですけれども、これからはだんだん人口が減少してくるという形になっていきます。そのことに…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

私のほうからごみの減量、リサイクルの関係で、議員のほうからもるるお話がありましたけれども、本町のごみ処理基本計画の中において、現状はバイオマスの燃料化施設の今度…(続きは議事録で)

再々質問

それでは、再々質問をさせていただきます。町政執行についてでございますが、まず官民連携についてでございますが、官民連携はやはり今後公共施設や民間の施設の再開発時に…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

まず、3つ大きくは質問があったかと思うのですが、官民連携です。今までも行政だけではなく、いろんな団体や民間の企業等々にいろんなお願いもしてきている最中でございま…(続きは議事録で)

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出典:令和2年定例会3月会議 2020年3月10日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2018年12月14日人口減少問題答弁者 町長 戸田安彦、財政課長 大黒克已、副町長 古俣博之、企画課長 工藤智寿、副町長 岩城達己答弁から 2,850日

質問

2番、会派いぶきの小西です。本日は、2項目4点について質問をさせていただきます。1項目めは、人口減少問題についてであります。1点目、人口減少による財政的影響、特…(続きは議事録で)
まずは、1点目の人口減少による財政的影響、対応策についての見解を質問させていただきます。町長の答弁ありましたように人口減少の影響については、普通交付税の減収、こ…(続きは議事録で)
ちょっと今、済みません、聞き漏らしまして、24年度が24億1,500万円ぐらいでしたよね。30年度は22億6,500万円ということで、差異が1億5,000万円で…(続きは議事録で)
2,150万円ぐらい平均にすると1年間で町税が減収しているという計算になります。この数字を覚えていただいて、次の質問ですが、人口減少、少子高齢化のもう一つの大き…(続きは議事録で)
今の答弁で6,914万円、1年間平均でどれぐらいの額の差になっていくかというと、7,000万円近い額が増加となっております。もちろんこの民生費の中には象徴空間整…(続きは議事録で)
財政課長から所見をいただきましたが、7年間の平均額でいうと歳入の町税はおよそ2,100万円減少し、歳出の民生費は年約6,000万円ぐらい増加しているという大枠の…(続きは議事録で)
私もある意味この社会保障というのは、国民、町民にとってまず一定程度これは絶対必要なものだろうと認識をしております。しかしながら、これがどんどん老齢人口が増加する…(続きは議事録で)
287億円あった起債が200億円を切ったということで、その部分は大変私は評価に値すると思います。ざっと計算すると、92億円程度減少したのかなと思っております。平…(続きは議事録で)
財政課長から中長期のシミュレーションもこれからの材料として必要だというご意見をいただきましたので、これは後ほどまた違う観点で次の質問とあわせてちょっとだけ議論を…(続きは議事録で)
訂正をいただきましたので、先ほどの私が質問の中で述べました影響額も2,100万円で影響額を約という形でお伝えしておりましたが、影響額は約2,600万円に近いとい…(続きは議事録で)
1万6,997人ということで、2020年を迎える前に1万7,000人を維持するという目標がちょっと乖離を生じてしまったと私は感じております。人口的に見ますと目標…(続きは議事録で)
人口ビジョンの政策、施策は、総合戦略でということでございますので、総合戦略では2019年までの計画になっているところであります。その中で、人口の設定をまた見直す…(続きは議事録で)
28年度で5件ということで、またその後動きが2件程度ある。その中で、この事業、旧柏村旅館の宿泊施設ですが、地域おこし協力隊の方が中心となってかかわっていることは…(続きは議事録で)
今取り組んでいる最中ということでございますが、先般私たちも常任委員会の視察に行かせてもらいました。ちょっと同僚議員からもお話が出たのですが、鹿児島県の大崎町とい…(続きは議事録で)
副町長おっしゃるとおりにこの事業は長期契約とプロジェクトファイナンスによる資金調達による財政支出の平準化が可能になって、財政的にも大変メリットがあるというような…(続きは議事録で)
今またそれは改訂版につなげていきたいというご答弁をいただきましたので、私はその改訂版のときに先ほど1点目のところで議論をしてきた財政の中長期的なシミュレーション…(続きは議事録で)
新たな財政計画とともに、その改訂版をまたいいような形で運営していきたいということでございますので、私もぜひわかりやすい、また未来につながる改訂版になってほしいな…(続きは議事録で)
それでは、どうぞよろしくお願いいたします。

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

人口減少問題についてのご質問であります。1項目めの人口減少による財政的影響、予算編成上の課題及び対応策についてであります。人口減少の進展は、普通交付税の減収につ…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

ただいまの質問でございますけれども、町税につきましては平成24年は24億1,500万円、これに対し平成30年度は22億6,500万円、比較しますと約1億5,00…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

平均しますと、6年間になりますので、割り返すと年平均2,500万円の減少ということになります。

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

失礼しました。ただいまの答弁訂正をさせていただきます。1億5,000万円を7年間で割り返して、約2,150万円というような平均値になると思います。

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

民生費の予算額比較でございますが、平成24年、18億3,300万円、平成30年度については23億1,700万円、比較しますと4億8,400万円の増ということにな…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

議員のおっしゃられたように、近年社会保障費にかかわる部分の経費が増加している傾向にあります。それについては、対象者の増であったり、あるいはサービスの増といいます…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

財政課長から数字的な部分も含めてお話がありましたけれども、社会保障費が伸びてきているというところを全体的に見たら、やはり町民サービスへの部分については、どうして…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

全会計の起債の残高でございますが、平成29年度末については195億7,900万円ということで200億円を切ってございます。

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

人口減少については、実際のところは昭和63年をピークに毎年減少している状況なのです。この間ふえたことは一度もないと、白老町においては。それが近年のさまざまな要因…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 大黒克已(財政課長は2021年3月まで)

1項目めの質問の中で、小西議員より町税の平成24年と平成30年度の当初予算額の比較というところで、30年度の数値を私のほうでちょっと誤って申し上げてしまいました…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

11月末現在の人口でございますが、私の記憶ではたしか1万6,997人と1万7,000人を割ったという最新の情報だったと思います。

答弁 企画課長 工藤智寿

人口ビジョンのご質問でございます。議員おっしゃったとおり、長期ビジョンとしましては2060年という年限を持って、これは国の人口ビジョンに基づいたものとなってござ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

まず、民間の動きでございます。実は、毎年創生総合戦略につきましては評価させていただいておりますが、まだ議員には諮っておりませんが、今事務局段階で新規の起業件数と…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

住宅政策の関係でございます。確かに人口減少の歯どめをかけるべく必要なのは、子育て世代を中心とした人をいかに呼び込むかというような部分の住宅政策、それから生活の充…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

ただいまのご質問の中で、議会での視察の結果ということを踏まえてのご質問であります。大変貴重なご意見として受けとめております。住宅政策、きのうの議論、またこの後も…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

その後の考え方について私のほうからお答えさせていただければと思います。先ほどもちょっとお話しさせていただきましたが、まち・ひと・しごと創生総合戦略は有識者によっ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

おっしゃるとおり、財政も非常に重要でございます。財政の現行のプランが終わった後も当然新たな財政計画という中で、そこは一致した考えを持っていかないとちぐはぐといい…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 工藤智寿

情報提供のあり方という部分でございます。こちらにつきましては、私ども積極的に情報提供できるように努めてまいりたいと考えてございます。

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出典:平成30年定例会12月会議 2018年12月14日 議事録 PDF(22ページ) 間違いを知らせる

2018年12月14日バイオマス燃料化施設答弁者 町長 戸田安彦、生活環境課長 本間力、副町長 古俣博之答弁から 2,850日

質問

続きまして、2項目めの質問に移りたいと思います。2項目めは、バイオマス燃料化施設についてでございます。1点目、バイオマス燃料化施設の民間事業での事業継承に関する…(続きは議事録で)
ただいま答弁をいただきました。昨日のバイオマス事業についての質問で、これまでの経緯など詳細なところまでかなりの部分答弁がありましたので、なるべく重複しないように…(続きは議事録で)
人件費等なるべく経費がかからないようなことの運営で模索していくというようなことかなと思いますが、なかなか難しい問題でもあるかなと理解をしております。まだまだこれ…(続きは議事録で)
町の見解はわかりました。併用とか使い方、高温高圧機の使い方、いろんな考え方ができると思いますので、とにかく新しい事業形態でこれが再稼働できるということになれば、…(続きは議事録で)
副町長より廃止するという一つの要因、課題であったというお話もいただきました。私は、この廃止という選択、政治判断は、やはりきちんとした財政をもって廃止するというこ…(続きは議事録で)
またちょっと外れるかもしれませんが、今後もごみ処理にかかわらず、さまざまな政策がこれからも展開されていくと思いますが、今回の交付金返還や起債の一括償還などが影響…(続きは議事録で)
ぜひとも政策立案が活発になっていくよう、また今後廃止を決定されたバイオマス事業、それがうまく民間に移譲されて、うまい形でこの事業が再稼働につながっていくようにお…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

バイオマス燃料化施設についてのご質問であります。1項目めの民間事業者での継承に関する課題と今後の展望についてであります。燃料化施設の有効活用を図る上で、余剰生成…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)

町長の1答目のご答弁でも申し上げたとおり、この施設管理上でいきますと、やはり運営費については町としては持たない形態ということを前提としたいと考えております。そう…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 本間力(生活環境課長は2021年3月まで)

高温高圧機設備の今後の利活用に関してでございますが、現時点では地域資源を生かした中での設備の運営というところは厳しいという認識でおります。残念ながらまだ今のそれ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

議員のほうからありましたように今回会計検査院の一つの方向性が出た中で、それを踏まえて事業の廃止を決断させていただいたという中においては、これまでもさまざまなバイ…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

この問題につきましては、本当に21年4月に稼働をしてからさまざまな課題を抱えながら、この事業のあり方についてはご指摘もいただきながら、そしてバイオマス事業の根本…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

本当にこれまでもこのバイオマス事業のみならず、さまざまな事業に対する政策立案のあり方について議会の皆様方からさまざまな観点からご指摘をいただいてきております。そ…(続きは議事録で)

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出典:平成30年定例会12月会議 2018年12月14日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(32ページ) 間違いを知らせる

2017年3月8日(代表質問)執行方針について答弁者 町長 戸田安彦、副町長 岩城達己、副町長 古俣博之、地域振興課長 高橋裕明答弁から 3,496日

質問

2番、会派いぶきの小西秀延でございます。代表質問をさせていただきます。戸田町長は、平成27年の選挙で町民との約束としてマニフェスト、公約を掲げ当選され、2期目の…(続きは議事録で)
ただいまご答弁をいただきました。私が質問させていただいた内容の順番で再質問をさせていただきたいと思います。まずは、多文化共生の浸透でございます。町長が2期目就任…(続きは議事録で)
それでは、3問目になりますので、質問を続けさせていただきたいと思います。まず、多文化共生の浸透度、町民の理解を上げていくそのためにどれぐらいのスパンで考えられる…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

小西議員の代表質問にお答えいたします。私の公約、協働が深化する多文化共生のまちづくりについてのご質問であります。1項目めの公約の進捗状況についてであります。1点…(続きは議事録で)

答弁 副町長 岩城達己(副町長は2019年3月まで)

公約に関係する部分は、また町長のほうから答弁あると思います。まず、最初の1点目の多文化共生、浸透という部分でいつまでかという部分のご質問にお答えいたします。町長…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

私のほうから病院の関係について大きな視点で今回の状況を踏まえてお話をしていきたいと思います。これまでもといいますか、議会のほうには今回の苫小牧保健センターとの覚…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

私から4点答弁させていただきたいと思います。まずは、公約の部分のところですが、ふるさと納税の方針と方策についてであります。ふるさと納税は、大変ご協力をいただいて…(続きは議事録で)

答弁 地域振興課長 高橋裕明

未達成の2項目につきましては、今町長のほうでまちづくり会社のほうはお話ししましたけれども、もう一点の地区コミュニティの地区協議会からの予算要望の仕組みづくりとい…(続きは議事録で)

答弁 副町長 古俣博之(副町長は2023年11月まで)

病院の関係について私のほうからご答弁させていただきます。今後苫小牧保健センターとの協議に対するまちの姿勢ということでございますけれども、基本的には基本構想の中で…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

今の副町長の答弁に町立病院の関係で補足しますが、基本的には構想をつくっておりますので、今までの方向性とは大きく違わないということでありますので、スケジュールをき…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

大変失礼いたしました。基本的には公約についての質問ということで、私の任期だから平成31年までのことということで説明はしたのですが、この多文化共生のまちづくりとい…(続きは議事録で)

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出典:平成29年定例会3月会議 2017年3月8日 議事録 PDF(3ページ) 間違いを知らせる

2015年6月24日白老町財政健全化プラン答弁者 町長 戸田安彦、財政課長 安達義孝、企画課長 高橋裕明、副町長 白崎浩司、生活環境課長 山本康正答弁から 4,119日

質問

10番、会派かがやき、小西秀延でございます。昨年作成して昨年度よ り 始 ま り ま し た 財 政 健 全 化 プ ラ ン が 本 年 度 本 格 的 に ス…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

「白老町財政健全化プラン」についてのご質問であります。1項目めの「平成26年度決算状況」についてであります。1点目の「町債残高と前年比」につきましては平成25年…(続きは議事録で)

再質問

それでは、再質問をさせていただきます。過去 10年間の町債の残高は、平成22年度の287億4,834万円が最高額でございました。3セク債の兼ね合いもあったかと思…(続きは議事録で)
町長のおっしゃるとおりかなというふうに思います。やはりバランスが大事なところで、ただ 町債を減らしていけばいいということではないなというふうに後 ほどの質問でも…(続きは議事録で)
全般的には、良好であるというふうに捉えられるのかなと。ただ懸念材料として国保会計が赤字になっていると。今後もまだ予想されるということでございますので、厳しい一面…(続きは議事録で)
先ほど同僚議員からもありましたが、やはり町民の安心安全を考えたときには急がなければならない部分もあるのではないかと 私は考えております。今三つ挙げさせていただき…(続きは議事録で)
私は財政の特別委員会の委員長をさせていただいておりました。一番気になっていたのが26年、27年はこの大型事業をやらずに防災センターがありましたが、 大きな既存の…(続きは議事録で)
プランで決まったことでございますので、簡単には覆るようなことはないと思って私も質問をさせていただいておりますが、財政に本当に余裕ができてきたときに、やはり町民の…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

先ほどの答弁と重複するところがあるのですが、財政健全化プランはブレーキの部分で借金を返すだけだと何もしなければどんどん返していけますが、町民の安心安全を守るとい…(続きは議事録で)

答弁 財政課長 安達義孝(財政課長は2016年3月まで)

答弁したとおり26年度の初年度の収支におきましては、実質収支が3億7,000万円ということで答弁いたしましたとおり、良好なものと評価しております。これにつきまし…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)

これから想定される大型事業ということで、3カ所ぐらい出ておりましたが、それらの施設につきましては企画のほうにおきまして外部からの補助や交付金をなるべく多く獲得し…(続きは議事録で)

答弁 副町長 白崎浩司(副町長は2015年11月まで)

ご質問の中で個別の事業が例示として挙がりました。確かに下水道関係、それから、運動公園は今 いわられる部分もさることながら競技施設そのものも年数もたってといるとい…(続きは議事録で)

答弁 生活環境課長 山本康正(生活環境課長は2018年3月まで)

今の大町の公衆トイレの関係でございますが、先ほど町長のほうから答弁申し上げましたとおり調査特別委員会等でもご説明申し上げましたが、まず財政的な部分からの一面だと…(続きは議事録で)

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出典:平成27年定例会6月会議 2015年6月24日 議事録 PDF(15ページ) 間違いを知らせる

2015年6月24日白老町まち・ひと・しごと創生答弁者 町長 戸田安彦、企画課長 高橋裕明、経済振興課長 本間力答弁から 4,119日

質問

それでは、2番目の質問に移ら せていただきたいと思います。2番目は、白老町まち・ひと・しごと創生(地方創生)についてでございます。(1)といた しまして、白老町…(続きは議事録で)
質問を続行させていただきます。ただいま回答いただきまして、総合 戦 略 の 策 定 時 期 の ずれ に つ い て 上 乗 せ 交付金 の 申 請 と い う…(続きは議事録で)
私もそのような目標を立てていくべきかなというふうに考えてございました。ぜひ、やはり国が目標立てて そこに向かっていくということで、今回この交付金を支給するという…(続きは議事録で)
それはぜひ国の目標に近い2.07に向かうように、計画の策定をよろしくお願いしたいと思います。それでは少し細かくなっていきますが、ここから④の事業内容について触れ…(続きは議事録で)
大変詳しくご説明をいただきましてありがとうございます。私の言わんとするところは、それだけのいい事業を白老町本当に行ってきております。それをぜひこの白老町まち・ひ…(続きは議事録で)
冒頭に言いましたが白老町が大きくこれから まちが変わる要因の一つが、この地方創生かなというふうに認識しております。今ちょっと具体例で3点ほど 挙げさせていただき…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

白老町まち・ひと・しごと創生についてのご質問であります。1項目めの「白老町創生総合戦略の内容 」についてであります。1点目の「他市町村の戦略策定時期の違い」につ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)

人口ビジョンにおける目標でござ いますが、さきに提出しておりました資料につきましては、今、お話があったようにその時 点における出生率を中心にしたシミュレーション…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)

これからの目標設定になろうかと思いますけども、現在白老町は国に約0.2ポイント低い状態でございますので、それを解消していかなければならないと いうことになります…(続きは議事録で)

答弁 経済振興課長 本間力(経済振興課長は2016年3月まで)

しらおい牛を含めて海外戦略、それから広域観光、それと道の駅の部分で何点かジャンルの 部分でのお話がございましたが、まず道の駅に関しましては、以前から観光協会のほ…(続きは議事録で)

答弁 企画課長 高橋裕明(企画課長は2016年3月まで)

ただいま小西議員のおっしゃったとおりです。今回の総合戦略をつくっていくに当たりまして、今手引き のお話がございましたけども、町長の答弁では7月ごろに新型交付金の…(続きは議事録で)

答弁 町長 戸田安彦(町長は2022年12月まで)

この総合戦略は、国の人口減少や経済対策等々含めて、日本の国がどういうふうに変わっていくのかというところで、国と都道府県と各市町村が一緒の目的に向かっていくのがこ…(続きは議事録で)

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出典:平成27年定例会6月会議 2015年6月24日 議長は「2問目」と呼んでいます 議事録 PDF(21ページ) 間違いを知らせる

現職かどうかは、白老町の公式の議員名簿に載っているかで決めています。名簿の日付を上に出しています。 名簿のあとに辞職や補欠選挙があっても、名簿が新しくなるまでは反映されません。議員の名前は名簿の字で出しています (議事録の引用の中の字は、議事録のままです)。

「答弁から◯日」は、答弁があった日から今日までの日数です。会期の初日ではなく発言があった日から数えています。 答弁者の名前のあとの「町長は2025年10月まで」のような注記は、その人がその役職を離れていることを表します。

発言は先頭の 80 字だけを出しています。全文は議事録(議会だより)で読めます。

「議長を務めた年」は、その年に議長として発言した記録がある年です。議長は慣例で一般質問をしないため、 その年に質問事項が無いのは役職によるものです。