みんなの議会

中標津町議会 平成14年第4回定例会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行)

今後のゴミ処理対策

議会だよりの要旨によると、2003年1月、中標津町議会の一般質問で、殿守富議員が質問し(見出しは「今後のゴミ処理対策」)、町長が答弁しました。

質問者
殿守富 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

町は当幌地区に十七億円を投じ最終処分場を完成。十六年三月まで、すべてのゴミの埋め立てを開始した。同年四月から燃やせるゴミは根室市に運ぶことになる。四町のゴミ広域処理施設は、十九年との新聞報道だが、当初の計画では、国の財政状況の厳しいなかでも…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

広域処理の焼却施設の建設は場所の選定に手間取り、建設年度が延び、十九年度供用開始の見込みである。管内四町のゴミの現状から根室支庁を通じ、根室市に受け入れを打診した。その結果引き受けの返答をいただき、十六年から三年間根室市で焼却処理を予定して…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる