みんなの議会

中標津町議会 平成15年第4回定例会 中標津町議会だより(第60号・2004年1月発行)

国民健康保険被保険者証の苦情

議会だよりの要旨によると、2004年1月、中標津町議会の一般質問で、殿守富議員が質問し(見出しは「国民健康保険被保険者証の苦情」)、町長が答弁しました。

質問者
殿守富 議員
答弁者
町長

議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

質問(要旨)

新しい保険証は、今年10月、対象家庭約4千世帯に9千5百枚が配布された。使用を始めたが、カードのため小さく、保険証と思わずにしまい忘れたり、保険証の文字全体が小さく、氏名だけでも違う色文字にしてくれたら等々、苦情が多い。保険証は町が単独作成…(続きは中標津町議会だよりで)

答弁(要旨) 町長

保険証のカード化につきましては、従来の原則一世帯一枚の紙による交付から、13年4月法改正で被保険者の利便性向上等により一人一枚のカード様式となりました。指摘のカードの大きさは、法により縦54㎜、横86㎜と決められ全国同じ大きさです。次に文字…(続きは中標津町議会だよりで)

出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第60号・2004年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる