中標津町議会 平成14年第4回定例会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行)
学校給食のあり方
議会だよりの要旨によると、2003年1月、中標津町議会の一般質問で、殿守富議員が質問し(見出しは「学校給食のあり方」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 殿守富 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は中標津町議会だよりでお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
質問(要旨)
時代の変化と共に、子どもや親達の食変化がみられることから、給食の考え方を変えてはどうか。例えば、一日おきに家庭弁当と給食の交互。各種のランチセットから選ぶ方法の検討等。次に、給食費の滞納が今年の決算で九十一件、三百四十一万円であり、給食費は…(続きは中標津町議会だよりで)
答弁(要旨) 教育長
食環境が大きく変わり飽食や不規則な食生活になり、生徒にとって給食は生きた教材としての役割は大きい。給食の方法は生徒の強い要望を受け、小学校全学年でバイキング給食を実施し好評を得た。弁当持参等は意義あると認識し、今後検討していきたい。給食費の…(続きは中標津町議会だよりで)
出典:中標津町議会 中標津町議会だより(第56号・2003年1月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる