みんなの議会

和寒町議会 令和7年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第122号・2026年2月発行)

地域公共交通の再編は

議会だよりの要旨によると、2026年2月、和寒町議会の一般質問で、遠山優太議員が質問し(見出しは「地域公共交通の再編は」)、奥山町長、保健福祉課長、副町長が答弁しました。

質問者
遠山優太 議員
答弁者
奥山町長、保健福祉課長、副町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)

質問(要旨)

本町は、日常の移動確保に予約方式のデマンドバスや、おでかけハイヤー支援事業を実施しているが利用者は低迷している。町民の安心できる暮らしに「地域公共交通」は不可欠であり、持続可能な仕組みと制度の再設計について見解は。

答弁(要旨) 奥山町長

バスは1日平均6・2名、ハイヤー利用券の購入率は約20%と利用が進んでいない現状である。制度を含め、類似の事業を行う自治体の情報収集に努める。

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第122号・2026年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる