みんなの議会

和寒町議会 令和7年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第119号・2025年5月発行)

本町のふるさと納税の方針は

議会だよりの要旨によると、2025年5月、和寒町議会の一般質問で、遠山優太議員が質問し(見出しは「本町のふるさと納税の方針は」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
遠山優太 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(14ページ)

質問(要旨)

ふるさと納税は平成20年度に開始され、全国で利用者数が1000万人を超え、寄付額も年間1兆円の過去最高額を更新している。本町の寄付額は、平成30年度の年間5800万円をピークに減少し、令和7年度予算では目標寄付額を5000万円から4000万…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

ふるさと納税の目標額は、近年の状況から返礼品代や手数料抑制のため減額予算とした。今後は年間通して提供できる加工品の増加を課題とし、関係機関との連携を深めて努力をしていきたい。

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第119号・2025年5月発行) 議会だより PDF(14ページ) 間違いを知らせる