和寒町議会 令和7年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第121号・2025年11月発行)
除雪体制の充実に向けた考えは
議会だよりの要旨によると、2025年11月、和寒町議会の一般質問で、遠山優太議員が質問し(見出しは「除雪体制の充実に向けた考えは」)、奥山町長、建設課長が答弁しました。
- 質問者
- 遠山優太 議員
- 答弁者
- 奥山町長、建設課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
本町の除排雪事業は、財政の縮小、町内業者数の限界、高齢化と人材不足、さらには燃料費や人件費、保険料等の高騰が重なり、業者の経営や体制維持に深刻な影響を及ぼしている。将来にわたり持続可能な体制を確保していくための方針は。
答弁(要旨) 奥山町長
受託業者との委託料は、機械の稼動時間平均を基に、国の最新の労務単価を用いて決定している。また、急激に稼働時間が変動した場合は協議の上、柔軟な対応に努めている。
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第121号・2025年11月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる