和寒町議会 令和6年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第116号・2024年8月発行)
本町の観光における経済活性化の見解は
議会だよりの要旨によると、2024年8月、和寒町議会の一般質問で、遠山優太議員が質問し(見出しは「本町の観光における経済活性化の見解は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 遠山優太 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
本町の観光施策について成果や課題をどのように捉えているのか。また、インバウンド(外国人)や半導体企業ラピタス等の影響により北海道の経済成長が今後一層見込まれる。各自治体は観光振興による経済発展の取り組みを強化している中で本町の観光推進につい…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
独自の観光資源を磨きながら近隣市町村と連携した取り組みを検討していきたい。また、ふくしのまちづくり実現により、新たな交流人口の増加を移住定住に繋げていくと同時に、受け入れ態勢の整備を早急に検討していく必要があると考えている。
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第116号・2024年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる