和寒町議会 令和5年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第114号・2024年2月発行)
人口減少対策の抜本的な取り組みは
議会だよりの要旨によると、2024年2月、和寒町議会の一般質問で、遠山優太議員が質問し(見出しは「人口減少対策の抜本的な取り組みは」)、奥山町長、総務課長、沓澤教育長が答弁しました。
- 質問者
- 遠山優太 議員
- 答弁者
- 奥山町長、総務課長、沓澤教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(8ページ)
質問(要旨)
本町の人口は、昭和31年の1万1736人をピークに現在は3000人を下回り、急速な人口減少が深刻化している。近年は、都市部から地方移住が増え田舎の魅力に注目が集まる一方で、自治体毎の主体性が求められ他市町村との差別化を図り対策を推進していく…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
まち・ひと・しごと創生総合戦略に基づき、各種事業を進めてきたが平成27年度から令和4年度まで合計670人の人口が減少している。この対策として、移住体験事業や空き家・空き地バンクの紹介、エココテージを活用した移住促進を行っている。今後は、ふく…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第114号・2024年2月発行) 議会だより PDF(8ページ) 間違いを知らせる