和寒町議会 令和3年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第103号・2021年5月発行)
第6次総合計画から見る今後の観光のあり方は
議会だよりの要旨によると、2021年5月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「第6次総合計画から見る今後の観光のあり方は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 窪田裕二 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(11ページ)
質問(要旨)
総合計画から見る今後の観光のあり方は2年前から町のイベントを見直す会議として、観光のあり方検討委員会が発足し、現在のイベント自体の継続や人材不足などの問題点が提言書として提出された。観光事業は、まちのPRでもあり移住定住につながると考える。…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
イベントは実行委員会などと協議しながら、魅力ある事業になるよう働きかける。コロナ過における町の魅力発信は、感染防止対策を徹底し、イベントの開催、物産展やSNSを活用しながら発信する。移住定住については、ホームページの活用や農村生活体験事業な…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第103号・2021年5月発行) 議会だより PDF(11ページ) 間違いを知らせる