みんなの議会

和寒町議会 令和5年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第114号・2024年2月発行)

ふるさと納税の専門部署設置の考えは

議会だよりの要旨によると、2024年2月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「ふるさと納税の専門部署設置の考えは」)、奥山町長が答弁しました。

質問者
窪田裕二 議員
答弁者
奥山町長

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)

質問(要旨)

和寒町のふるさと納税は、5800万円をピークに現在は、3000万円前後になっている。以前から、専門部署設置の提案はしているが現在も行われていない。寄付額が増えることで移住定住などの事業を行えると考えるが、①設置出来なかった理由と今後の設置予…(続きは議会だより「ワットサム」で)

答弁(要旨) 奥山町長

現在の職員数では専門部署に人員を配置することが困難なため、今後も設置する考えはない。令和6年度の目標と計画は、5000万円を目標に進め、インターネット上の返礼品が上位に来るような対策に取組む。委託は、令和6年度の地域おこし協力隊の募集の中で…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第114号・2024年2月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる