和寒町議会 令和6年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第116号・2024年8月発行)
ふくしのまちを核としたPR戦略の考えは
議会だよりの要旨によると、2024年8月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「ふくしのまちを核としたPR戦略の考えは」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 窪田裕二 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
福祉施設建替えに伴い、和寒町と民間企業がタッグを組む形で、施設建設だけではなく、まちづくりの観点から創り出す計画は、全国を見ても前例がない取り組みだと感じる。今後、行政視察やマスメディアの取材など、本町が注目されると予測するが、PRや対策は…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
ふくしのまちづくり基本構想は福祉施設を中核として在宅サービスや障がい者サービス、子どもたちが集う場所や新たな機能を設けるなど、前例のない大きなチャレンジでもある。この取り組みを成功させることで、まちづくりのモデルケースとして全国から注目を集…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第116号・2024年8月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる