和寒町議会 令和7年第2回定例会 議会だより「ワットサム」(第120号・2025年8月発行)
今後の福祉構想に対する説明責任は
議会だよりの要旨によると、2025年8月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「今後の福祉構想に対する説明責任は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 窪田裕二 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(9ページ)
質問(要旨)
先般の住民投票条例(案)に対する意見書の中で、町民に対して正確な情報を周知する機会が不足していた指摘を受け止め、丁寧な説明に努めると述べたが、今年度はどのような説明を行うのか。
答弁(要旨) 奥山町長
町としては、民間主導で進められていることに十分配慮しつつ、多くの町民にふくしのまちづくりに対する理解を深めていただけるように広報誌やホームページの活用、町政懇談会や小グループ単位の学習会など、直接意見交換ができる場を設ける。
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第120号・2025年8月発行) 議会だより PDF(9ページ) 間違いを知らせる