和寒町議会 令和元年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第97号・2019年11月発行)
高齢者福祉施設と町立病院のその後は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「高齢者福祉施設と町立病院のその後は」)、奥山町長、広富副町長が答弁しました。
- 質問者
- 窪田裕二 議員
- 答弁者
- 奥山町長、広富副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
高齢者福祉施設と町立病院のその後は現在、町民が関心ある問題は、高齢者福祉施設の建て替えと町立病院の運営である。今後どの様に考えているのか。
答弁(要旨) 奥山町長
今年度の町政懇談会では、町立病院の現状を説明し、町民に意見を伺った。その内容は、「救急患者の受け入れがどうなるか心配」「このままでは町の財政が持たない」などの意見が出た。高齢者福祉施設の整備については、病院のあり方と密接に関連することから、…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第97号・2019年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる