和寒町議会 令和元年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第97号・2019年11月発行)
和寒町における防災対策のその後は
議会だよりの要旨によると、2019年11月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「和寒町における防災対策のその後は」)、奥山町長、広富副町長が答弁しました。
- 質問者
- 窪田裕二 議員
- 答弁者
- 奥山町長、広富副町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(7ページ)
質問(要旨)
防災対策はどの様に進んでいるか胆振東部地震から1年が経過した。その後の防災対策はどの様に進んでいるのか。
答弁(要旨) 奥山町長
ブラックアウト発生当時、地元スタンドからの燃料供給体制の協力をいただき、関係機関と連携して食料品の供給や交通体制の確保にも対応した。停電被害については、北海道町村会を通じて、国や北電に電力の安定供給に関する要望を行った。町民に対しては、備蓄…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第97号・2019年11月発行) 議会だより PDF(7ページ) 間違いを知らせる