和寒町議会 平成31年第1回定例会 議会だより「ワットサム」(第95号・2019年5月発行)
移住、定住対策の課題は
議会だよりの要旨によると、2019年5月、和寒町議会の一般質問で、下條美恵議員が質問し(見出しは「移住、定住対策の課題は」)、奥山町長が答弁しました。
- 質問者
- 下條美恵 議員
- 答弁者
- 奥山町長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(15ページ)
質問(要旨)
農村生活体験事業当初は定住された方が多くいたが、現在定住に結びつかない要因は。
答弁(要旨) 奥山町長
平成2年から実施している事業で、今年度まで100名が実習生として来町し、11名が定住している。この5年間では、実習生8名中、2名が町内で暮らしているが、応募数は年々減少している。減少の要因は、全国的な少子化による働き手不足、さらに、全国の自…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第95号・2019年5月発行) 議会だより PDF(15ページ) 間違いを知らせる