和寒町議会 令和2年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第101号・2020年11月発行)
ごみ減量の推進に向けた取り組みは
議会だよりの要旨によると、2020年11月、和寒町議会の一般質問で、下條美恵議員が質問し(見出しは「ごみ減量の推進に向けた取り組みは」)、奥山町長、住民課長が答弁しました。
- 質問者
- 下條美恵 議員
- 答弁者
- 奥山町長、住民課長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
西和埋立処分場は平成14年に供用開始して以降、町民の理解と協力を得ながら延命をしてきたが、このまま埋め立てを続けると、約5年以内に満杯になると試算している。そのため、将来における処理方法として、町民への負担を最小減に抑えられるよう検討した結…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 奥山町長
本町のごみの現状は、昨年度、家庭からの排出量は893トンで、5年前の957トンと比較して64トン減少している。内訳は、埋め立てごみは減少傾向だが、粗大ごみは増加傾向にあり、町民1人1日当たりの排出量も増加している状況にある。一方でごみの処理…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第101号・2020年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる