和寒町議会 令和3年第3回定例会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行)
小中学生の視力低下の現状は
議会だよりの要旨によると、2021年11月、和寒町議会の一般質問で、下條美恵議員が質問し(見出しは「小中学生の視力低下の現状は」)、沓澤教育長が答弁しました。
- 質問者
- 下條美恵 議員
- 答弁者
- 沓澤教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(10ページ)
質問(要旨)
GIGAスクール構想により、授業でタブレットを使う時間の増加が見込まれることから、文部科学省は小中学生の視力の実態調査を行った。調査結果によると、裸眼視力1.0未満の割合は、小学1年生24.2%、小学6年生49.5%、中学3年生60.6%と…(続きは議会だより「ワットサム」で)
答弁(要旨) 沓澤教育長
本町の小中学生の視力の現状は、小学1年生15%、小学2年生0%、小学3年生23%、小学4年生33%、小学5年生54%、小学6年生39%、中学1年生30%、中学2年生18%、中学3年生38%となっている。昨年度から小中学校のICT担当職員と教…(続きは議会だより「ワットサム」で)
出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第105号・2021年11月発行) 議会だより PDF(10ページ) 間違いを知らせる