みんなの議会

和寒町議会 平成30年第4回定例会 議会だより「ワットサム」(第94号・2019年2月発行)

和寒町の冬の防災対策は

議会だよりの要旨によると、2019年2月、和寒町議会の一般質問で、窪田裕二議員が質問し(見出しは「和寒町の冬の防災対策は」)、奥山町長、総務課参事が答弁しました。

質問者
窪田裕二 議員
答弁者
奥山町長、総務課参事

議会だよりの要旨から。全文は議会だより「ワットサム」でお確かめください。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)

質問(要旨)

胆振東部地震から、当町としても災害意識が大きく変わったと考える。和寒町も例外ではなく、全道各地でのブラックアウトを体験。季節的に暖かかったことが不幸中の幸いであるが、真冬に起きたら生命の危険がある。冬の対策はどのように考えているのか。

答弁(要旨) 奥山町長

今回の災害は、比較的暖かい時期に発生しており、冬期に大停電が発生した場合、生命が危険にさらされる状況も想定しなければならないと考えている。町としては、北海道町村会を通じて、監督官庁である北海道経済産業局と電気事業法で管理されている北海道電力…(続きは議会だより「ワットサム」で)

出典:和寒町議会 議会だより「ワットサム」(第94号・2019年2月発行) 議会だより PDF(6ページ) 間違いを知らせる