稚内市議会 令和2年12月定例会 議会だより(第175号・2021年2月発行)
コロナ禍だからこそ問われる人材育成
議会だよりの要旨によると、2021年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「コロナ禍だからこそ問われる人材育成」)ました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
現在、行われている各種研修の検証は行っているのか。「モノ・カネ」にも勝るのが「ヒト」と言っても過言ではない。これまでの階層別研修等、これまでの職員研修が狙い通り実施されているか、またデジタル化に沿った新たな研修計画はあるのか伺いたい。更に、…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
異動等があっても業務が滞りなく行われ、市民等から職員を評価する声もあり、階層別研修は適切に実施されていると判断している。また、タブレット端末の活用を含めた、様々な課題の整理等を行い、デジタル化に向けた新しい研修形態をとり入れていきたい。横断…(続きは議会だよりで)