稚内市議会 12月定例会 議会だより(第171号・2020年2月発行)
「関係人口」の創出
議会だよりの要旨によると、2020年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問しました。
- 質問者
- 吉田孝史 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
政府が地方創生の新たな方策に、地域に縁のある方に、大いに関わって貰い、新しい人口に登録し、継続的な関係を創出するのが「関係人口」である。本市にゆかりある方は、数多く居るはずである。第3の人口とも言われる「関係人口」についてどう考えているのか…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
これまでも様々な形でこのまちを応援してくれる人との繋がりを大切にしてきており、本市が取り組む多岐にわたる分野での多様な人との関わりが、結果として「関係人口」の創出に繋がっている例が数多くあるのではと考えている。