みんなの議会

稚内市議会 平成22年12月定例会 議会だより(第132号・2011年2月発行)

環境政策について

議会だよりの要旨によると、2011年2月、稚内市議会の一般質問で、吉田孝史議員が質問し(見出しは「環境政策について」)ました。

質問者
吉田孝史 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

❶環境都市宣言の機は熟したと考える。「時は今」ではないか。また、ISOの取得を検討してはどうか。❷太陽光で生産した電力の本市内での活用には、どのような障害があるのか。❸風力発電は、道南の恵山町を初め、採算で窮地に追い込まれていると聞く。本市…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

❶今年度中に宣言をしたいと考えている。ISO14000は自治体でも認証を受けているところはあるが、登録初期費用や更新費用、さらにこれらに関する附帯経費や事務作業量も容易ではないということから、国内規格であるエコアクション21なども比較し、取…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第132号・2011年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる