みんなの議会

稚内市議会 平成22年12月定例会 議会だより(第132号・2011年2月発行)

廃校の有効活用について

議会だよりの要旨によると、2011年2月、稚内市議会の一般質問で、渋谷正敏議員が質問し(見出しは「廃校の有効活用について」)ました。

質問者
渋谷正敏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

本市の小中学校の状況は、小学校では平成12年度23校あったのが、現在では14校、中学校では平成13年度16校が10校に減少、さらに学校存続規模に該当しない小学校では5校で、中学校では4校が対象になっており、廃校になった校舎の多くは有効活用さ…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

廃校になった校舎の有効活用については、地域住民の理解や、維持管理費用の利用者負担を基本に、広くその利用を募集してきたところである。これまでには、老人介護施設として活用したいという民間企業等からの問い合わせがあったが、廃校校舎が市街地から遠距…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第132号・2011年2月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる