稚内市議会 平成26年第5回定例会 議会だより(第147号・2014年12月発行)
港地区の歩道橋
議会だよりの要旨によると、2014年12月、稚内市議会の一般質問で、渋谷正敏議員が質問し(見出しは「港地区の歩道橋」)ました。
- 質問者
- 渋谷正敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
築35年が経過した通学路としての歩道橋の残存耐用年数は5年程度だが、歩道橋は存続するのか。また、存続するのであれば改修と新設のどちらか。今後の方針として港小学校の存廃と関連するのか。
答弁(要旨) 答
平成21年度に実施した損傷度調査では、歩行には支障がないという診断結果であった。通学路としての利用者は減少をしているが、当面は廃止をせずに、部分的な補強・補修による対応をしながら、利用者の安全性の確保を図っていく。