みんなの議会

稚内市議会 平成26年第5回定例会 議会だより(第147号・2014年12月発行)

下水道と終末処理

議会だよりの要旨によると、2014年12月、稚内市議会の一般質問で、渋谷正敏議員が質問し(見出しは「下水道と終末処理」)ました。

質問者
渋谷正敏 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

先日、8月24日の大雨において、宗谷地方各地で多大な被害が発生した。稚内市内でも一部ではトイレの使用ができなくなったという事態が発生したが、雨水管は終末処理場にはつながっておらず、直接海に放流しており、大雨で処理場が処理できなくなったという…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答

当日は記録的な豪雨により、広い範囲で管渠への流入量が増大したことから、終末処理場の処理能力を超えたため、処理場への流入を制限して、管渠に一時ため置く対策をとった。このことにより、平地においては、「トイレが使えない。」「トイレが流れにくい。」…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第147号・2014年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる