稚内市議会 3月定例会 議会だより(第121号・2008年5月発行)
教育問題について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「教育問題について」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
学習意欲を引き出し確かな学力を身につけるためには、昨年4月から導入された普通学級における特別支援教育をより充実させる必要があると考える。この提案への見解と今後の改善策は。
答弁(要旨) 答弁
特別支援教育は、障害の種類に応じて対応する従来の「特殊教育」の対象児童生徒に加え、通常の学級に在籍する発達障害のある児童生徒に対しても、適切な指導・支援を行う制度である。今回、特別支援教育への転換を機に、改めて学習意欲を導き出す、分かる、楽…(続きは議会だよりで)