稚内市議会 平成25年第4回定例会 議会だより(第144号・2014年2月発行)
教育問題
議会だよりの要旨によると、2014年2月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「教育問題」)、教育長が答弁しました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 教育長
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)
質問(要旨)
ICTを活用した授業の特性は教材を大きく表示し、視線を集め、学習内容の共有化などにより知識の定着化へとつながるため、新年度に向けICTを積極的に導入すべきでは。
答弁(要旨) 教育長
導入には、ICT機器を有効に活用するため、使用する教員の指導方法の工夫や指導力の向上を図ることも大切である。ICT機器の活用に向けて、次年度は、港小学校の実践事例も参考にしながら、稚内北星学園大学と連携し、機器の効果的な活用方法や教材研究な…(続きは議会だよりで)