稚内市議会 3月定例会 議会だより(第196号・2026年5月発行)
(代表質問)予防医療の取り組みについて
議会だよりの要旨によると、2026年5月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「予防医療の取り組みについて」)ました。
- 質問者
- 鈴木茂行 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。
質問(要旨)
コロナ禍後、フレイル予防のため単純な情報提供や一方的なセミナー等の開催では成果が乏しい。ゆえにICTを活用したフレイル予防推進策を行うべきである。
答弁(要旨) 答
予防に向け、ふまねっとサポーター等の養成や育成に加え、地域で参加できる通いの場の立ち上げや運営支援を行っている。さらに、現在行っている各種教室とICTを組み合わせることで、効果的な取り組みにつながると考えており、高齢者自身の行動と意識を変え…(続きは議会だよりで)