みんなの議会

稚内市議会 3月定例会 議会だより(第196号・2026年5月発行)

(代表質問)手話言語条例及びコミュニケーション条例の制定について

議会だよりの要旨によると、2026年5月、稚内市議会の一般質問で、鈴木茂行議員が質問し(見出しは「手話言語条例及びコミュニケーション条例の制定について」)ました。

質問者
鈴木茂行 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この件の要旨は、紙面の画像を AI が書き写したものです(紙面から文字をそのまま取り出せない、または取り出した文字の並びが崩れていたため)。数字や固有名詞は原本でお確かめください。

質問(要旨)

手話が独自の言語体系を持つことを認識し、手話を使用する人々が社会で自立し安心して生活できる環境を整えるために、本市においても手話言語条例を制定すべきである。

答弁(要旨) 答

本市も制定に向け検討を進めていたが、障がい者情報アクセシビリティ・コミュニケーション施策推進法の施行など、障がい者を取り巻く環境が大きく変化し、これらに対応するため、要約筆記講座やホームページの音声読み上げ機能導入などに取り組んできた。地域…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第196号・2026年5月発行) 議会だより PDF(4ページ) 間違いを知らせる