稚内市議会 3月定例会 議会だより(第121号・2008年5月発行)
今後の景気対策に対する国・道への要望について
議会だよりの要旨によると、2008年5月、稚内市議会の一般質問で、渋谷正敏議員が質問し(見出しは「今後の景気対策に対する国・道への要望について」)ました。
- 質問者
- 渋谷正敏 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)
質問(要旨)
公共事業の削減は地方経済に大きな影響を与え景気の悪さは各企業を直撃している状況だが、①今後の景気対策に対して国や道にどのように要望していくのか。②工事の前倒しを含め、早期発注等の考えは。③地元業者への優先発注とはどのようなものか。
答弁(要旨) 答弁
①水産・酪農などの産業振興につながる社会資本整備が必要と考えている。また、国道・港湾・漁港などの整備も強く要望していく。②都市基盤整備は市民の快適な暮らしや社会経済の発展の基盤と考え、事業の効率性を図り、工事量の確保に努めていく。③市内事業…(続きは議会だよりで)