稚内市議会 12月定例会 議会だより(第120号・2008年2月発行)
市立稚内病院について
議会だよりの要旨によると、2008年2月、稚内市議会の一般質問で、斉藤信義議員が質問し(見出しは「市立稚内病院について」)ました。
- 質問者
- 斉藤信義 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(6ページ)
質問(要旨)
①医師不足が社会問題になっているが、政府のとってきた医師養成の抑制をどのように捉えているのか。②全国的に医師の過重労働が報告されているが本院の状況は。③麻酔科医の常勤体制の見通しは。④産婦人科医師の安定確保の状況は。⑤入院病棟のトイレを男女…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①政府の医師養成の抑制策については、いろいろな角度で意見が出されており、地方において医師が圧倒的に不足しているのは現実の問題として、強く感じている。②医師数自体が不足し、医師一人一人の努力で対応しているのが現状であり、国・道・医育大学と連携…(続きは議会だよりで)