みんなの議会

稚内市議会 12月定例会 議会だより(第102号・2003年2月発行)

保育所の運営について

議会だよりの要旨によると、2003年2月、稚内市議会の一般質問で、三宮正人議員が質問し(見出しは「保育所の運営について」)ました。

質問者
三宮正人 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(3ページ)

質問(要旨)

共稼ぎなどにより保育所のニーズは高まってきており、今後は定員増加も視野に入れた運営も考える必要があるが、①現状の公設保育所を幼稚園と保育所の経営を一緒にする幼保一元化を行い、民営化を進めていくべきでは。②保育の緊急的な課題として保育時間延長…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①本市でも南・東地区の保育所では毎年多くの待機児童がでている。幼保一元化については、首相の諮問機関である地方分権改革推進会議で一層の推進と報告されていることから、担当課に幼稚園の参入に向けての具体的な支援方法の検討を指示している。②現状では…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第102号・2003年2月発行) 議会だより PDF(3ページ) 間違いを知らせる