みんなの議会

稚内市議会 9月定例会 議会だより(第116号・2006年12月発行)

青少年・若者に対する文化事業について

議会だよりの要旨によると、2006年12月、稚内市議会の一般質問で、三宮正人議員が質問し(見出しは「青少年・若者に対する文化事業について」)ました。

質問者
三宮正人 議員
答弁者
記載なし

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)

質問(要旨)

①子供を対象とした学校単位の観劇等を開催することが必要ではないか。②小中音楽祭のような全市的な学校単位の枠組みを越えた文化事業も検討すべきでは。③中高生をはじめ、大学生や市内で就労している若者に対応できる文化事業が必要では。④バンド活動をし…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 答弁

①本市の小中学校においては、情操教育の一環として演劇や音楽等の芸術・文化鑑賞を教育課程に位置付け、学校公演を独自の取り組みとして実施している。また、コンサートやイベントなどの舞台鑑賞を推奨している。②毎年、総合文化センターを会場に小中音楽祭…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第116号・2006年12月発行) 議会だより PDF(5ページ) 間違いを知らせる

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