稚内市議会 9月定例会 議会だより(第108号・2004年12月発行)
アウトソーシングについて
議会だよりの要旨によると、2004年12月、稚内市議会の一般質問で、三宮正人議員が質問し(見出しは「アウトソーシングについて」)ました。
- 質問者
- 三宮正人 議員
- 答弁者
- 記載なし
議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。
議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。
この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(5ページ)
質問(要旨)
アウトソーシングとは、簡単に言うと市の特定の業務を外部の専門会社に委託することだが、本市でも体育施設の管理業務委託、病院の給食業務の委託、水夢館・温泉童夢の業務委託、庁舎内清掃業務などの委託を推進している。今後も委託の推進を検討していると考…(続きは議会だよりで)
答弁(要旨) 答弁
①地方分権時代を迎え行政サービスを充実させ、自治体競争に勝ち抜くには行政がスリムでしなやかな体質に変化することが欠かせない条件であり、昨年策定した財政健全化プランでも公の施設の管理委託と事務事業の外部委託の推進方針を示した。②これから実施し…(続きは議会だよりで)