みんなの議会

稚内市議会 平成8年第2回定例会 議会だより(第76号・1996年5月発行)

(代表質問)敦賀市政5年間を検証して(市民参加・市民サービス)

議会だよりの要旨によると、1996年5月、稚内市議会の代表質問で、小林議員が質問し(見出しは「敦賀市政5年間を検証して(市民参加・市民サービス)」)、市長が答弁しました。

質問者
小林 議員
答弁者
市長

議会だよりの要旨から。全文は議会だよりでお確かめください。会議録の全文は稚内市議会の会議録検索で読めます。

議会だよりは、議会が発行する広報誌です。一般質問を議会が紙面にまとめた要旨で、議場での発言そのものではありません。ここでは冒頭の一部だけを載せています。

この記録は議会だよりの紙面を機械で書き写したものです。数字などに読み違いが残っている場合があります。紙面でお確かめください 議会だより PDF(2ページ)

質問(要旨)

市長は昨年、行政改革を積極的に推進する旨を表明しその取り組みを行っているが、その範囲は非常に広く、人員や財源的な制約のなかでいかに効率的な行政を執行していくかが永遠のテーマであり、常に念頭に置かなければならないのは市民サービスの充実である。…(続きは議会だよりで)

答弁(要旨) 市長

❶ケーブルテレビ等によるニュースメディアの高度情報化の動きは、今後ますます進展するものと考えられるので、システム導入のための財源問題等、種々の課題も含めて検討していきたい。❷行政改革に対する職員の意見・提案にも総合窓口化、各種証明書の自動交…(続きは議会だよりで)

出典:稚内市議会 議会だより(第76号・1996年5月発行) 議会だより PDF(2ページ) 間違いを知らせる